
着付け教室へ。
今日は、ちょっと良いめの着物を持参した。
そのまま帰宅して写真を撮ってもらう。
やはり、それなりのニア60にちゃんと見えるし。
よる年波は、こんなのも似合うようにしてくれるものなのか。
「良か波」と受け取ろう。
ここんとこ、和風趣味っぽい?
写真見て、あまりに母に酷似してる自分にびっくりする。
やはり親子.....。

うすかわまんじゅうをいただいた。
おりしも外はうららか。
で、合体させて二重のうまさをたんのうする。

しばらく前に、アンコもんに苦しめられた胃、もう大丈夫だろうなと久々に手を出す。
だってこれは外せないっしょ、飯田の「一二三まん十」
できたてを送ってくれたそうで、そのやわらかさにまずうっとりする。
そぅ〜っと包んであるセロファンをはがせばただよう黒糖の香り。
たまらんね。
二個三個といきたいところをぐっと抑え、なんちゃって野点した。